中日新聞・東京新聞 クロスワードの答え(2026年7月26日)
中日新聞・東京新聞のクロスワードの答えです。
中日新聞・東京新聞 クロスワード 答え
\ 今週の答え /
アブラゼミ
(油蝉)
中日新聞・東京新聞 クロスワード 答え一覧
「ヨコ・タテ一覧表」です。
| ヨコのカギ | タテのカギ |
|---|---|
| 1 ヒヤシチュウカ | 1 ヒヨリ |
| 7 ヨカン | 2 ヤカタブネ |
| 8 ミライ | 3 シンイリ |
| 9 リタイア | 4 ユミ |
| 10 ナギ | 5 ウラナイ |
| 11 ブリ | 6 カイギ |
| 12 ハイ | 12 ハギシリ |
| 13 カネ | 13 カキ氷 |
| 14 サギ | 14 サン振 |
| 16 ゼンショク | 15 ヤクミ |
| 18 氷ガ | 17 ヨコ |
| 19 振リコミ |
難問トリビア
ヨコのカギ
- 初夏・これをはじめましたの張り紙
-
ヒヤシチュウカ(冷やし中華)
「冷やし中華はじめました」の文字を見ると、ついつい食べたくなって入るものの、値上がりにビビる風物詩。
- 引退すること
-
リタイア
「これからはのんびり悠々自適に…」と言いつつ、家にいすぎて家族から「暇なら手伝って」と冷たい視線を浴びる第二の人生のスタート。
- 風がやんで水面が穏やかになること
-
ナギ
海面がピタリと止まる静かな時間。…のはずが、釣り人にとっては「釣れない魔の時間帯」として絶望に変わるタイミング。
- 直近についていた仕事
-
ゼンショク(前職)
履歴書を書くときだけやたらと思い出す、あの面倒くさい人間関係と終わらない残業の記憶。
- 雪が長い間とけずに巨大な塊になっています
-
氷ガ(氷河)
地球温暖化のニュースで地球のピンチを淡々と教えてくれる、白くて冷たい巨大な地球のストッパー。
タテのカギ
- 空模様
-
ヒヨリ(日和)
「洗濯日和」とか言って外に干した直後に、なぜか雨雲が奇跡のタイミングで襲いかかってくる自然の罠。
- これに乗って、海や川の上で食事を楽しみます
-
ヤカタブネ(屋形船)
川の上で優雅に天ぷらを食べる非日常感。ただし、酔っ払いが川に落ちはしないかと幹事が終始ヒヤヒヤするイベント。
- 仲間に加わったばかりの人
-
シンイリ(新入り)
ピカピカの笑顔で挨拶してくるけれど、半年後にはすっかり職場の裏事情に詳しくなっている恐ろしいスピード適応者。
- ごまめの何?力のない者が怒って興奮すること
-
ハギシリ(ごまめの歯軋り)
小魚が歯ぎしりなんてできるわけないだろ、と冷静にツッコミを入れたくなること間違いなしの必死すぎることわざ。
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※ 東京新聞「サンデー懸賞」のクロスワードを元に、答えと解説をまとめています。問題文は新聞紙面をそのまま転載したものではなく、内容を要約・再構成したものです。
出典:東京新聞「サンデー懸賞」
日曜版 クロスワード