読売新聞 クロスワードの答え(2026年2月15日)
2026年2月15日付の読売新聞日曜版「よみほっと」のクロスワードの答えをまとめました。
読売新聞 クロスワード 答え
読売新聞クロスワードの答えです。
\ 答え /
ワタボコリ
読売新聞 クロスワード 答え一覧
読売新聞に掲載されたクロスワードの答えを、タテ・ヨコ別に一覧で掲載しています。
| タテのカギ | ヨコのカギ |
|---|---|
| 1.バラ 3.カワセ 5.カサ 7.ツンドク 8.イイワケ 10.クリ 11.ホシブドウ 13.ホッペ 15.タツ 16.ソフ 18.アオタガイ 21.ムダ 23.クラ 24.ジロン 26.イナリズシ 29.ボス 30.ヨコナガ 31.オカッパ 32.ビン 33.ナサケ 34.トン | 1.バックホーム 2.ランリツ 3.カクホ 4.セイブツガ 5.カワウソ 6.サケ 9.イド 12.シタタラズ 14.ペア 17.フランスパン 19.オクリガナ 20.イジ 22.ダイコン 25.ロボット 27.ナナ 28.シオケ 30.ヨビ |
本日の難問(特に迷いやすかった問題)は、この下(難問ピックアップ)で解説しています。
引用:読売新聞よみほっと
読売新聞 クロスワード 難問ピックアップ(問題と答え)
今回のクロスワードの中で、特に迷いやすかった問題をピックアップして紹介します。
タテのカギ
- 18.卒業見込みの学生を、フライング採用
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青田買い(アオタガイ)
解説: まだ収穫前の稲(青田)を買い取ることから転じて、優秀な学生を早く確保(内定)することを指します。
- 7.本を入手はしたけれど、暇がないと、こうなりがち?
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ツンドク(積ん読)
解説: 買っただけで読まずに積んでおく状態を指す「積ん読(つんどく)」です。「読」を訓読みせず、音読みで「ドク」と呼ぶのがポイントです。
- 16.徳川家光にとっての徳川家康
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祖父(ソフ)
家康の三男は秀忠で、その子が家光なので、家光から見て家康はおじいちゃんにあたります。
- 3.——取引 ——レート 送金——
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カワセ(為替)
解説: 「為替(かわせ)」が入ります。外貨との交換比率を指す「為替レート」など、金融用語としてセットで使われることが多い言葉です。
- 30.新聞紙を見開きで広げたときの輪郭は、——の長方形になります
-
ヨコナガ(横長)
解説: 新聞紙1ページのサイズ(ブランケット判)は縦長ですが、見開き2ページ分を合わせると「横長(よこなが)」の比率になります。
- 13.リンゴに例えられる人もいる部分
-
ホッペ
解説: 赤く染まった可愛らしい「頬(ほお)」のことを、その色や形から「リンゴのようなほっぺ」と例えられます。
- 31.前髪を額に垂らし、後ろ髪は襟元で、真っすぐ切りそろえられています
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オカッパ(お河童)
解説:江戸時代の「河童(かっぱ)」の髪型に似ていることが語源とされる髪型です。
ヨコのカギ
- 17.長くて、皮が硬いのもおなじみ
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フランスパン
解説: バゲットなどに代表される、表面がパリッと硬いパンのことです。
- 12.ちっちゃな子がこんな口調で一生懸命しゃべってるとかわいいね
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シタタラズ(舌足らず)
解説: サ行がうまく言えないような、幼い話し方のことです。
- 2.泡沫(ほうまつ)候補が、やたらめったら——する選挙戦もありますね
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ランリツ(乱立)
解説: 多くの候補者がむやみに立ち並ぶ「乱立(らんりつ)」が入ります。当選の可能性が低い候補(泡沫候補)が多い際によく使われる表現です。
- 19.「青い」「甘い」「深い」の「い」の部分
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オクリガナ(送り仮名)
解説: 漢字の後に添える「送り仮名(おくりがな)」のことです。形容詞の活用語尾である「い」を指しています。
- 30.——知識 ——軍 ——校
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ヨビ(予備)
解説: 共通して付く言葉は「予備(よび)」です。あらかじめ備えておく知識や、受験に備える予備校など、多岐にわたる言葉と繋がります。
- 25.人間と見分けがつかない物も、未来には作られるのでしょうか
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ロボット
解説:SF映画やアニメの世界で描かれるような、高度な知能や肉体を持った人型ロボット(アンドロイド)を指しています。最近ではAI(人工知能)の進化によりさらに注目されています。
- 4.「いきもの」ではなく「うごかないもの」を描きます
-
セイブツガ(静物画)
解説:花、果物、器などの「動かない対象物」を描いた絵画のことです。対義語である「動物画」や「人物画」と混同されやすいですが、「いきものではない」というヒントが大きな手がかりになります。
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