読売新聞 クロスワードの答え(2026年7月26日)
読売新聞のクロスワードの答えです。
読売新聞 クロスワード 答え
\ 今週の答え /
ジュンキッサ
(純喫茶)
読売新聞 クロスワード 答え一覧
「ヨコ・タテ一覧表」です。
| ヨコのカギ | タテのカギ |
|---|---|
| 1 ノベオカ | 1 ノブ |
| 2 ブイ | 3 シタゴシラエ |
| 3 シュト | 8 ベイジュ |
| 4 ゴジョカイ | 10 ジンブツ |
| 5 シンミ | 11 ユトウヨミ |
| 6 ラブ | 13 カコウ |
| 7 エツラン | 15 チカ |
| 9 ジュウシ | 16 ヘン |
| 12 ウチ | 17 サシキ |
| 14 コサジ | 19 イビキ |
| 16 ヘキガ | 21 アジ |
| 18 キョクトウ | 22 ヨチ |
| 20 ビタミン | 24 タガイ |
| 21 アイカギ | 26 フクノカミ |
| 23 チノ | 28 カセット |
| 25 イヌヤマ | 30 ジンジャ |
| 26 フッコ | 32 ギンコウケン |
| 27 カジン | 33 カマ |
| 29 セン | |
| 31 ジカ |
難問トリビア
ヨコのカギ
- チキン南蛮発祥の地・宮崎県のご当地グルメ
-
ノベオカ(延岡市)
元祖はタルタルなしの甘酢だけだったとか。シンプルだからこそ、本場の味を現地で食べたくなる奥深さ。
- 属するメンバーで、力を貸し合います
-
ゴジョカイ(互助会)
「困ったときは持ちつ持たれつ」と言いつつ、葬式や積立金の仕組みに妙な生々しさと大人の事情が透けて見えるやつ。
- 書物などを見たり調べたり。図書館には――室がありますね
-
エツラン(閲覧席)
静かな図書館で「よーし調べるぞ」と座った瞬間、なぜか関係ないニュースをこっそり見てしまう罠。
- 大事なものとして考えること
-
ジュウシ(重視)
「何を重視するか」とか言い出した会議ほど、だいたい中身が空っぽで誰も責任を取らないお約束。
- 計量用のは、1杯5ミリリットル
-
コサジ(小さじ)
大さじと混ぜて適当に入れた結果、料理が激マズになって絶望する原因のほとんどはコイツの目分量ミス。
- 東の果て。日本もこのエリアに入ります
-
キョクトウ(極東)
地球の果てのフロンティア感があるけれど、自分たちがまさにそこに住んでいるという不思議。
- AやCやDなどがある栄養素
-
ビタミン
不摂生を帳消しにしようとするときに、とりあえず名前を借りられがちな健康の救世主。
- 蓼科(たてしな)高原がある長野県の市
-
チノ(茅野市)
旅行の計画を立てるときに、地味に漢字の読み方で一瞬フリーズするお馴染みの場所。
- 国宝の城や、明治村、日本モンキーセンターなどがある愛知県の市
-
イヌヤマ(犬山城)
行きはワクワクするのに、帰りは急すぎる階段で足がガクガクになる観光スポット。
タテのカギ
- 本番前にしておく準備。__した食材を冷蔵庫にしまっておく
-
シタゴシラエ(下ごしらえ)
料理上手ほど、この下ごしらえの時点でシンクを戦場のように汚して「あとで地獄を見る」パターン。
- 八十八歳のこと。「八十八」を組み合わせ、ある漢字にします
-
ベイジュ(米寿)
「八」の字の組み合わせで米になるからと、お祝いの定番になったけれど、年齢の重みをしみじみ感じるめでたい節目。
- 訓読み+音読みの組み合わせ。切符・消印・係員
-
ユトウヨミ(湯桶読み)
日本語のバグみたいな仕組み。「重箱読み」とセットで、テストの漢字問題でしか名前を聞かない面倒くさいやつ。
- 千円札や一万円など、通貨として発行されている紙幣のこと
-
ギンコウケン(銀行券)
財布に入っているときはあんなに偉そうなくせに、支払いの瞬間秒速で消えていく儚い紙切れ。
- 住吉―― 氷川―― 八坂―― 厳島―― 護国―― 豊国――
-
ジンジャ(神社)
日本中どこに行っても出会うおなじみのスポット。お賽銭の前で「二礼二拍手一礼」の順番を毎回ちょっと確認しちゃう。
- 月夜に__を抜かれる
-
キモ(肝を抜かれる)
「肝」なのに、びっくりしすぎて思わず別の変な場所が抜けそうになる、夜道の恐怖を表現したお馴染みの慣用句。
来週も
ここからどうぞ
\ 保存版 /
他紙の「難問トリビア」もチェック!
▶ [毎日新聞]の答えはこちら
▶ [産経新聞]の答えはこちら
▶ [中日・東京新聞]の答えはこちら
▶ [日経新聞] ← かなり手強いです
※ 読売新聞 日曜版「よみほっと」のクロスワードを元に、答えと解説をまとめています。問題文は新聞紙面をそのまま転載したものではなく、内容を要約・再構成したものです。
出典:読売新聞「よみほっと」
日曜版 クロスワード