毎日新聞 第919回 クロスワードの答え(2026年2月15日)
2026年2月15日付の毎日新聞日曜版(第919回)のクロスワードパズルの答えです。
毎日新聞 第919回 クロスワード 答え
毎日新聞クロスワードの答えです。
\ 答え /
トウロンニゲノビソウリホクホク
(討論逃げのび 総理ホクホク)
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毎日新聞 第919回 クロスワード 答え一覧
毎日新聞に掲載されたクロスワードの答えを、タテ・ヨコ別に一覧で掲載しています。
| タテのカギ | ヨコのカギ |
|---|---|
| 1.フトコロガタナ 2.キリモリ 3.ガス 4.シラコ 5.ドーベルマン 6.ウム 7.ツッコミ 8.カクウ 9.フリ 10.エテカッテ 13.ロウカ 16.ノース 18.イズコ 20.タキシード 22.ハナチラシ 23.レクイエム 25.マンタ 27.ヒッシ 29.クビネッコ 31.ゲートイン 32.サドガシマ 34.ゲンキ 36.イラチ 37.アイスホッケー 40.モンゴロイド 42.ニホンバシ 43.ナニワ 45.キゾク 47.タックル 48.トッカ 50.ツリボリ 51.ジョグ 53.ソップ 56.シン 57.セン 58.クレ | 1.フキナガシ 5.ドウブツカフェ 11.トリ 12.スラローム 14.ツクリテ 15.コモノ 17.コウベ 18.イコウ 19.ロリータ 21.カルハズミ 23.レツ 24.スキマ 26.マナコ 27.ヒクテ 28.タク 30.シンゲンチ 32.サツイ 33.ナビゲーター 35.ライドシェア 38.ネンド 39.トモシラガ 41.ムイ 42.ニッキ 43.ナイン 44.チシキ 46.ホコ 47.タニンゴト 49.マゾッホ 51.ジツワ 52.ロッソ 54.クリツ 55.バショク 57.セイカツク 59.ボケ 60.シングルハンド 61.プレスリー |
本日の難問(特に迷いやすかった問題)は、この下(難問ピックアップ)で解説しています。
出典:毎日新聞(日曜版クロスワード)
毎日新聞 第919回 クロスワード 問題ピックアップ(問題と答え)
今回のクロスワードの中で、特に迷いやすかった問題をピックアップして紹介します。
タテ
- 機密の相談にも参与するような腹心の部下
-
フトコロガタナ(懐刀)
【解説】「機密の相談にも参与するような腹心の部下」を指し、絶対的な信頼を置く側近のことです。
- 作出したドイツ人の名が付いている、警察犬や軍用犬・黒褐色の大型犬
-
ドーベルマン
【解説】ドイツのブリーダー、ドーベルマン氏によって警護目的で作出された犬種です。
- 風や雨によって桜の花が散るようす
-
ハナチラシ(花散らし)
【解説】満開の桜を散らしてしまうような雨や、その時期に吹く強い風のことを指します。
- カトリックの死者のためのミサ・ミサ曲
-
レクイエム
【解説】死者の安息を願う典礼やそのための楽曲で、「鎮魂歌」とも訳されます。
- エイで最大・オニイトマキエイの別名
-
マンタ
【解説】優雅に空を飛ぶように泳ぐ、世界最大級のエイの仲間です。
- かつて金山で有名だった島は?
-
サドガシマ(佐渡島)
【解説】新潟県にある島で、江戸時代には徳川幕府の財政を支える日本最大の金山がありました。
- 冬季五輪出場・スマイルジャパンの競技は?
-
アイスホッケー
【解説】氷上の格闘技とも呼ばれ、女子日本代表チームは「スマイルジャパン」の愛称で親しまれています。
- 初期の人類学の人種分類概念・日本語で黄色人種、蒙古人種と訳される人種
-
モンゴロイド
【解説】アジア系民族を中心とした人種分類のひとつで、日本人もここに含まれます。
ヨコ
- スキーのジャンプ台の近くで風に吹かれ、風力や風向の状況を知らせる
-
フキナガシ(吹き流し)
【解説】布のなびき方によって、競技に影響する風の向きや強さを視覚的に伝えます。
- 小動物との触れ合いを楽しむ喫茶店のこと
-
ドウブツカフェ(動物カフェ)
【解説】猫やウサギ、フクロウなどの動物と接しながら飲食ができるカフェの総称です。
- スキー・旗の間を滑走する回転競技
-
スラローム
【解説】コースに設置された旗門(ポール)を交互に回って滑り降りるアルペン競技です。
- 中年男の少女への倒錯的な愛を描いた、ウラジーミル・ナボコフの小説
-
ロリータ
【解説】この小説のタイトルが「ロリコン(ロリータ・コンプレックス)」という言葉の由来になりました。
- 個人が所有する自家用車を使って、他人を目的地まで運ぶサービス
-
ライドシェア
【解説】一般ドライバーが自家用車で有料送迎を行う仕組みで、タクシー不足の解消策として注目されています。
- お前百までわしゃ九十九まで
-
トモシラガ
【解説】夫婦ともに白髪になるまで仲良く長生きしよう、という縁起の良い言葉です。
- サディズムの反対。マゾヒズムの由来はオーストリアの作家、ザッヘル__
-
マゾッホ
【解説】自虐的な苦痛に快感を覚える傾向を、作家ザッヘル=マゾッホの名からそう呼びます。
- 諸葛亮(孔明)が泣いて切った武将
-
バショク(馬謖)
【解説】軍律を維持するため、愛弟子であっても私情を捨てて処罰した「泣いて馬謖を斬る」の故事で有名です。
※ 問題文は新聞紙面をそのまま転載したものではありません。
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